銀杏7mのカウンターが仕上がりました。西宮市の京料理店行きです。

こちらは、某大手ハウスメーカーの階段材と上り框をベリで作成しました。


まだまだ続きます。では又見て下さい。
銀杏7mのカウンターが仕上がりました。西宮市の京料理店行きです。

こちらは、某大手ハウスメーカーの階段材と上り框をベリで作成しました。


まだまだ続きます。では又見て下さい。
アフリカンマホガニーを製材しました。9m~あり巾1300~1500の板が取れました。最近では、こんな大きな原木は、珍しいです。

トレーラーに積み込み倉庫まで

仮置きして大きな板を眺める

では、又見て下さい。
去年の今は、大雪で掃除どころでない状態でしたが今年は、雪も降らず大掃除をして仕事納めが出来ました。お客様から頂いた画像が届きました。東京自由ケ丘のイタリアンレストランでアパのL字カウンター 4.2m+2.2m×650~です。

次は、京都の和食店でイロコの7m×500と付け台です。

今年も皆様お世話になりました。来年2023年も宜しくお願い致します。 どうぞ良いお年をお迎えください。
8mのスプルースと2.5mのL字が出来ました。

現場は、福岡県のフグ料理店 長~いカウンターです。

ウレタン塗装して来週早々に出荷です。全て自社で加工しております。 この現場もコロナで可なり遅れていた所です。 では、又、見て下さい。
イロコの柾目でカウンターと付け台を仕上げました。ウレタン塗装前と塗装後の色違いです。塗装後からは、深みのあるチーク色になります。7m×550~

京都市内の飲食店入れです。

こちらは、黄蘗(きはだ)でカウンターの天板を仕上げました。福井県の現場にて塗装します。

先に出荷していて撮れてないのがありますがボチボチと掲載しますので又見て下さい。
今日は、スプルース柾目のL字カウンターが仕上りました。長さ6000+1800×600巾で1本の長尺から切っての合わしなので綺麗に合います。

画像は、まだ仕上がってなく面など出来てません。埼玉県の和食店入れとなります。

この後もスプと桧の急ぎがあります。又、見て下さい。
ウォールナットのL字カウンターを仮組みしました。6mと2.5mですがナットの長材の入荷は、厳しい状況です。この後は、ウレタン塗装して京都の飲食店入れです。


テーブルもあります。撮る場所が違い色合いが違いますがほぼ同色です。

では、又見て下さい。
今回の桧は、非常に手間がかかりました。共木なので綺麗です。

昨日、オーナー・設計士・施工業者様が東京より確認に来られました。その時は、すべて完成でなく途中状態でした。

見えてませんが付け台の斜めの止めや蹴込みの指定形状作りに時間がかかりました。

又、都内の地下現場で長いまま入らずカウンター・付け台・蹴込みのすべてを真ん中で繋ぐ作成に時間がかかりました。次は、他の現場の桧が続きます。では、又~見て下さい。
マホガニーのコノ字カウンターの組み合わせまで出来ました。仕上げペーパーまだでその後ウレタン塗装となります。横浜の現場です。

栃のL字も出来ました。これから塗装となります。綺麗白栃です。

以前の分でウレタン塗装後の画像です。ブビンガ(左)も良いけど花梨(右)は、何とも言えない味があります。

お客様から頂いたオープン前の画像です。桧のアールカウンター

来週は、桧のコノ字カウンターの加工が始まります。では、又見て下さい。
ブビンガの綺麗な木目の加工中です。6500×600に仕上げます。

緊急事態中でも東京からご来店~鮨店の桧カウンター・付け台・まな板等の打ち合わせ中です。

この桧は、大きな原木でした。丸太で6年間土場に置きっぱなしでやっと製材となりました。何と含水計で測るともうすぐ発売出来そうなくらいです。6枚取れて白太は、ボソボソで駄目ですが広いのは、赤味無地で8.5m×巾650×厚130の板が取れました。


今度は、欅の丸太も製材します。では、又、宜しくです。